openSUSE Leap 16.0をインストール #11 - CUPS2026/02/03 11:11

Linuxから印刷する時に、既存のプリンタ名に加えて"EPSON_EP_713A_Series"が選択できることに今更気づいた。

管理方法を副操縦士に相談したら、CUPS Web UIを勧められた (yast2-printerは廃止,LeapのCockpitはcupsに対応してない)。

rootにてユーザ認証してから、プリンターを全削除→プリンターを新規追加したら、 CUPSが“Avahiのサービス名”(なんちゃら._ipps._tcp.local)をホスト名に設定して 名前解決に失敗 & ホスト名をGUIから手動変更できない状態になった😞。

ホスト名を手入力するには、 プリンターの追加>その他のネットワークプリンター>インターネット印刷プロトコル(ipps)を選択すれば良い。 で、接続先はmDNSホスト名ではなく、固定IPを指定した💦。

今後のため CUPSが"ネットワーク上のプリンターを探す機能"をオフにして、cups-browsedサービスを完全に停止した。 結果として、"EPSON EP-713A Series"が消えて良かった。

UmKA-1 SSTV2026/02/06 11:03

UmKA-1 SSTV

LABRE(ブラジルアマチュア無線連盟)からの情報で、#13343943でSSTVを受信した。創立92周年の記念イベントとのこと。

その他の衛星: 新🛰️ GXIBA-1の信号は視えるがデコードできず。

HackRF One #3 - 新ファーム 2026.01.32026/02/07 11:36

LeapのSDRリポジトリにHackRF Oneの最新ファームhackrf-2026.01.3が登録された。今回のリリースは新ハードウェア「HackRF Pro」のサポートがメインだが、 SDR++使用時に断続的に発生していたチューニングの失敗, ミキサーの周波数ロック失敗が修正されたそうだ。

最新版のパッケージをCockpitからインストールしたら、 libhackrf0が何故だか更新されずライブラリの不整合が発生したので手動更新した🤔。

私が持っているのはHackRF Oneのクローン機だが、アップデートに成功した。hackrf_spiflashでファームウェアを書き換えて、Firmware Version: 2026.01.3 (API:1.10) と認識された。

本日の衛星: RS-44でFT8にて交信。リグコンにはRST v0.1.4bを使用した。

関東UHFコンテスト2026/02/11 14:41

QSO Rate

関東UHFコンテストにB1200で参加した。朝から雨で各局のスタートが遅れた感あり。常連局は聞こえるが、その交信相手が聞こえない・CQを出せど空振りに終り、局数が延びず午前中で切り上げた。

交信した局からhQSLが早速届いた。移動先は御岳山だったそうで、こちらで強力に入感していたのも納得!です。

SakhaCube-Cholbon SSTV2026/02/14 10:44

UmKA-1 SSTV

イベント情報をLibreSpaceでゲットしてフォローしているが、SSTV信号が流れない。

その他の衛星: UmKA-1は学校教育プロジェクトの一環でSSTV画像を送信中。自局で受信してQSSTVで画像化した結果を貼っておく。次のパスからは、、Space-πコンテスト受賞者の写真と記念ポストカードに更新されるそうだ(LibreSpaceからの情報)。