衛星用ADIF,その後2021/10/19 19:49

SAT_MODEの件,RTFMだった。

BAND or FREQ or SAT_MODE: must be one of table below

自作スクリプトは上記の改修に加えて,JARLアワードでeQSLが使用できるよう「アップリンク及びダウンリンクの周波数」の記載をQSLMSGタグに追加して完成!

本日の衛星: RS-44で交信,MIR-SAT1のビーコンを久しぶりにデコード

Maya-42021/10/06 19:53

BIRDS4が放出された事を,Fredyさんの受信予約で気付く。下記の通り,CW信号が視えてます。Maya-3も追ってみます。

CUTEをデコード2021/09/30 20:41

Fredyさんが予約受信したのをキッカケにしてフォローを開始,6回目のトライでデコードに成功した。以下はdirewolfで再デコードし直した結果。

[0.4] CUTE>BCT:<0x08>V(以下省略)

フォローは,SatNOGSがTLEを最新化&AOS時間を設定してくれるので,簡単・便利だ。

それから,SバンドのBPSK 500kbaud はgr_satellitesでサポートされたが,受信できるかな?!

衛星用ADIF2021/09/26 22:36

自分のeQSL OutBoxを覗いたら,衛星名=空欄なデータがあることに気付いた。

(サテライトFT4 QSO以外の)元データはハムログからADI出力したモノだが,下記のブログにあるようにSAT_NAMEタグが不足しており,衛星名がeQSLで特定できた理由は不明。

今後のコトを考えて,SAT_NAME+SAT_MODEのタグを追加するrubyスクリプトを書いた。実データをeQSLにアップしたら,正しく受け付けられた!良かった〜が,SAT_MODEは反映できず。

AO-73 mode change!2021/09/16 20:42

AMSAT-UK/FUNcubeメーリングリストからの情報。トラポンが数日以内に止まります。全日照期間(約2ヶ月)に入るのでシカタガナイか。